SPOTの画面UIを全面的に変更しました。
www.areanine.gr.jp
ここんとこずっと編集面の修正をしてたので、次は表示面の追加をしていきたいと思います。
ソースの解説も書きたいなーと思いつつ、でも、まあ最近はなんでもAIがやってくれるらしいんでいらんかなーとか思ったり。まあ、趣味でやってるんでぼちぼちと。
そういえば、前にちょっとAIさわろうとしてたのですが、マシンパワー足りんくて挫折しました。^^;
あ、デモで読み込んだデータは触れます。なんなら、データを保存したら、自分のマシンに落ちてきます。
まあ、他人のデータもらってもしゃーないと思いますが。^^;
こっちはデモ付きのURLです。
www.areanine.gr.jp
画面イメージ

map2Dを更新しました
チャプターで分割して、それぞれに表示スタイルを設定できるようにしました。
map2D更新情報
GPSデータ持ってない人にも楽しんでもらえるよう、デモモードを作ってみました。
とりあえず、私が万博行った時のタイムラプスが見れます。(スマホでも見れます)
他人のデータで楽しめるんか疑問ですが、ほんの気持ちです。^^
map2Dをareanine鯖にアップしました
ずっと落ちてたareanine鯖が蘇ってるのに気づいたので、どっかにアップしたいなーと思ってたプログラムをアップしました。
地理院タイルを表示して、その上にGPSデータを表示するプログラムです。
www.areanine.gr.jp
こんな感じ
トップページはこちら。
www.areanine.gr.jp
もう、鯖運用やめたんかな?と思って、レン鯖とか、いっそ自鯖?とか考えてたんだけど、全然やる気が起きなかったので、古巣が蘇ってくれてめちゃうれしいです。^^
鯖マスターさま、めっちゃサンキューです!σ-`д・´)☆
でもかなり不安定だそうなので、また落ちるかもですー。
xamppをインストールした
昔作ったphpを動かしたくて今のマシンにxamppを入れることにしました。
ので、メモ。
www.apachefriends.org
windows向けをダウンロード。
インストーラを起動。
なんかワーニング出た!><;
「アクティブ化されたユーザー アカウントがシステムを制御するため、xampp の一部の機能が制限される可能性があります。UAC を使用する場合は、xampp を c:\program files(書き込み権限がありません) にインストールしないでください。または、このセットアップ後に msconfig を使用して UAC を無効にしてください。」
了解!(`・ω・´)ゞ
PHP動かしたいだけなんで、全部チェックはずす。
フォルダもこのままでヨシ!
プライベートネットワークでヨシ!
コンパネ開いて、Apacheの「Start」をクリック。「Config」は見ただけで何も変更しませんでした。
ブラウザで「localhost」と入力
C:\xampp\htdocs の下にプログラムを置く。
下であれば、直下でなくてもよい。
ソース
実行

PyTorchをインストールする(windows10)
PyTorchを入れてみようと思います。
とりま、ぐぐって出てきたそれっぽいとこを見る。
learn.microsoft.com
いきなりanaconda入れろ言われて混乱。なにそれ?
調べたところ、pythonはバージョンが違うと使えないことが多々あるので、その環境作ったときに使ってたpythonをいつでも使えるようにしといた方がよくて、複数のpythonを入れて各環境に割当てできる?のがanacondaらしい。
今回は試しに使ってみたいだけなのでいらんなー。
そして、PyTorchは先にPythonを入れてからインストールすることがわかった。
Ptyhonは入っていません。
うーん。。。python入れるんやったらVScodeとか使うといいのかなあ?という気がなんとなくしたので、「PyThon VSCode」みたいな感じでぐぐったらこのページが見つかった。
まずは、こちらをお手本に、Pythonを入れることにします。ありがとうございます!
www.python.jp
pythonのインストール
www.python.jp
ダウンロード
なんか、非公式って書いてあって一瞬怯んだけど、お手本からリンク貼られてるので信じる。
一番新しいやつをクリック。
実行。
インストール
最初、「Add ...」のチェックボタンだけONになっていました。これはお手本通り。
「Use …」は「管理者権限でインストールする」
調べると、管理者権限でインストールしなかったら当該ユーザだけしか使えないモードになるらしい。なるほどー。
チェックしとくかー。
両方チェックした状態で「Install Now」をクリック。
完了。
動作確認
DOS窓を開いて、「python」と入力。
Pythonのインストール成功!^^
PowerShellの環境設定
「PowerShellでスクリプトの実行を許可しておきます」
これはなんのためにやるんやろ?(・・?
qiita.com
うーん???この後、PowerShell使うってこと?とりま、手順に書かれている通りにしておく。
Visual Studio Codeのインストール
www.python.jp
VSCodeは既にインストールしてあるのでその辺はスキップ。
でも、最近全く使ってなかったので、VScodeを更新しておく。
文言が「再起動して更新」に変わったらクリック。
まあ、これで大丈夫でしょ。
Python開発環境をインストール
VScodeで、「ms-python」を検索して、「インストール」をクリック
Python関連の設定
「Linter機能を無効にする」
これもよくわからんけど、その通りにやっておくかー。
コマンドパレットを開く
「Python: Select Linter 」ないよ?
「Disable Linting 」ないよ?
やっておこうと思ったけど、ないからとりあえずほっとくか。(^^;
ソースファイルを作成
www.python.jp
ソースファイルの作成で詰まった。><;
VSCodeを立ち上げたら勝手に今まで使ってた環境(node.js)が開くねんけど、これ、どうやったら閉じれるの?(;´д`)
「ワークスペースを閉じる」がないねんけど。。。ワークスペースじゃないの?
試しに「フォルダを閉じる」をクリックしてみた。
無事閉じて、「ようこそ」タブが開いた。
「python開発による開始する【新規】」をクリック
・・・因みに、一旦閉じたらpython開発云々が消えてしまったので焦ったが、「その他」をクリックするとありました。ε-(´∀`)ホッ
「プロジェクトフォルダーの作成」をクリック
フォルダーを開く画面で、の選択画面がポップアップしてくる。
既存のフォルダを選択するか、「新しいフォルダー」でフォルダを生成する。
エクスプローラーにさっき作ったフォルダ名が出来たからこれでいいのかな?
その下にフォルダを作る。
その下にファイルを作る。
「言語の選択」をクリックしてみたら、なんかでろでろ出てきた。下の方にpythonあったからクリック。
(因みに、ここの入力エリアで「Ctrl+K」「M」って入力するといつでも言語の選択が出来るよ)
お手本の通りに入力。
保存して、実行。
成功!σ-`д・´)☆
pythonはこれで大丈夫だよね。
いよいよ、Pytorchのインストールに挑みたいと思います!(๑•̀ㅂ•́)و✧
こちらをお手本にさせていただきました!ありがとうございます!
qiita.com
pytorchのサイトを見る。
pytorch.org
「Get start」をクリックしてみる。
pytorchは、インストーラでインストールするのではなく、ここに書かれているコマンドをVSCodeのターミナルにコピペして実行するらしい。
オプションを変更するとコマンドが変わるので、自分の環境にあったものを選ぶ。
・・・んで、CUDAって何?(・・?
調べてみた。
note.com
こないだ新しいマシン買おかなーと思って調べてたら「AI用✧。」と謳われてGeForce搭載マシンがずらーっと並んでて、なんでなん?画像生成にGeForceが強いから?て疑問に思ってたのですが、画像生成AIに限らずNVIDIAが開発したCUDAが爆速で今んとこAI全般で覇権を取ってるってことなのか。しらんかった。
うちはGeForce突っ込んでるんやけど、AIとか一般化されるずっと昔に買うたやつやねんなー。これでも使えるんかなあ?
ボードの型番調べてみる。
画面上で右クリック
「GT 730」でした。
www.techpowerup.com
GT730とPyTorch調べてみる。
qiita.com
ええ。。。。。(;´д`)
なんかかなりややこしそうな。。。(;´д`)
つか、この投稿が4年前やから、「12年前のオンボロボログラボ」ってことやん?更にややこしそう。。。
今のところ本気で使いまくる予定があるわけじゃないから、そんな爆速でなくてもええんで、とりあえずCUDAなしで入れてみるかー。
VSCodeのターミナルに「Run this Command」をコピペして、実行。
成功したぽい。
お手本の動作確認用のコードを入力して実行。
がーん!Σ( ̄□ ̄; エラーですやん!!<BR>
同じエラーが出てる人を発見!助かりました!ありがとうございます!
qiita.com
ここに4つの対応策があるらしい。
github.com
「Solution 2: Pre-load c10.dll」をやってみた。
あかん。。。(;´д`)
「Solution 4: Install latest Microsoft Visual C++」をやってみた。
ここからインストールファイルを取得。
learn.microsoft.com
インストール実行。
セットアップ完了後、再起動が必要なんで、他の作業してたら気をつけてね!
再起動後、VSCodeを立ち上げて、動作確認用のコードを実行する。
エラー出ずに正常終了!Σd(ゝ∀・)
とりあえず、インストール完了!
flutter、VSCodeで自動整形しないようにする
VSCodeで表示されるコードって、わたしにとってはものすごーく見辛いんですよね。
何書いてあるんか頭に入って来ないくらい見辛いです。
なので、愛用のさくらエディタで見やすいように自分で整えて、自分なりのコメントも書き込んで、やっと何が書いてあるんかわかって来ました。
整形したコードはそのままVSCodeにも反映されています。(VSCodeは外部エディタで変更されたやつも連動して表示してくれます)
にこにこ(´∀`*)
ところが、実行してみたらエラーが出ます。
なんで?と思ったら、コメント書いてるとこが赤くなってる。
大丈夫なとこもあるので、書いてはいけないとこに書いてるぽいです。
で、そこ直してて気づいたんだけど、せっかく整形しなおしたコードがいつの間にか戻ってるーーー!!><;
見やすく改行したとこが全部取り消されてるし、4タブが2タブになってるしー!
まあ、2タブはええけど、改行は取り消さんとってほしい!ギチギチに詰まってたら見づらいねん!::: (ノ'A`)>:::
VSCodeでの表示だけの問題かと思ってたら、さくらエディタで開いても元に戻っていました。( ‘ᾥ’ )凸
どうやら、ファイルを保存するときに書き直されてしまうっぽい。
というわけで、自動整形をやめてもらうことにしました。・3・
画面左下の「歯車」をクリック→「設定」をクリックすると設定画面が開く。
「設定の検索」のところに、「editor:format」と入れる。
すると、自動整形関係の設定が色々出てくる。
自分は、”保存するときにフォーマットする”てやつに困ってたので、「Editor: Format On Save」のチェックをはずしました。